「健康に美しく歳を重ねるために」 | Mita Puuttuu ?

2021/06/15 13:14

こんにちは。

ショップを運営しているIllallanです。

私は現在62歳(もうすぐ63歳)です。
若い頃と違って、心身ともにベストコンディションを維持するには「手をかける」ことが必要な年齢になりました。

「特別なことはな~んにもしていません♪」とのんびり構えていても、健康や美しさをキープできるのは、若さの特権です。
加齢とともに筋肉は衰え、新陳代謝も鈍ってきます。
また、経年劣化という言葉があるように、長く生命を維持するうちに、徐々に蓄積されてきたダメージも顕著になってきます。

そんな60代の今を、ベストコンディションで、ドキドキワクワクと楽しむために、私が日々行っていることは、
・体にとって必要な栄養を、過不足なく細胞に届ける。
・筋肉を維持するための運動をする。
・髪や肌(表層部分ですね♪)の的確な手入れをする。
の三種のルーティンです。

そのうちの「体にとって必要な栄養を、過不足なる細胞に届ける。」のルーティンは、「毎日口から取り入れる栄養をエネルギー源として体は運営されている」わけですから、とりわけ重要です。

私は薬膳の知識をベースに、日々の献立を組み立てていますが、1日3回の食事のみならず、間食や飲料も含めて、「美味しくて体に良いもの」をとりいれるよう工夫しています。
それでも、日常口にしづらく、不足していることがずっと気になる栄養がありました。
そこで、私自身が「毎日自分のためにプラスしたい栄養」をサプリメントの形で取り込むことを考え、できあがったのがMitapuutuu?(フィンランド語で、「何が足りない?」という意味です。)サプリメントです。

時に、「このサプリさえ飲めば、あなたもみるみる△△に・・・」といったような謳い文句を目にすることがありますが、サプリメントはあくまでも「栄養補助食品」です。
何かを劇的に変える魔法の薬ではありません。

ただし、「日々の手入れ」をコツコツと継続することで、確実に体は変わってきます。
40代の頃までは、それほど差を感じませんが、50代後半にもなると、「日々の手入れ」を実行していることで、同じ世代の人たちに比べて、肌・髪・体形(姿勢)・体調に差が生じ、60歳を超えると、その差は顕著になってきます。
このことは、62歳の今、私自身が実感していることです。

上に記しました3つのルーティンについて、私のブログで幾度かお伝えしてきましたが、https://ameblo.jp/illallan
こちらでも、改めてご案内できたらと思っています。

お時間のあるときにご参照下さいね♪